ウォーターコート

水滴の残らない親水性のカーコーティング技術で、
汚れにくく洗いやすいクルマに仕上がります。
「ウォーターコート」は従来のカーコーティングによく見られる撥水性のコーティングとは違い、水滴が殆ど残らない「親水性」のコーティングです。
セルフクリーニング効果により、雨が降ると同時に、泥やホコリが自然に流れます。
雨降りや洗車の後に見られるウォータースポットができないので、ボディが乾いても白い跡が残らず、さらに色褪せもしにくくなるメリットもあり、いつでも艶やかなボディを保てます。
クルマ全体を硬質皮膜で包み、過酷な自然環境から守ります
「ウォーターコート」は2種類の特殊セラミックに水圧をかけることで、洗浄力のる水に活性化させます。また、セラミックからホウ酸シリカ(低温ガラス)が溶出し、ボディ表面の凹凸に電気メッキの原理で被膜を作り、ボディの光沢度やガラスの透明度・強度などを高め、ガラス質で鮮やかな仕上がりになります。
この被膜は、車の塗装表面を改質強化し酸化を防ぎ、紫外線による変質も防止。また、静電気や油膜の防止、抗菌消臭効果などもあります。
ボディ、ガラス、タイヤ等まで、洗車感覚で簡単に施工可能。
「ウォーターコート」は、従来のコーティング技術では考えられないほどの手間いらず。クルマ全体を水洗いした後、特殊なオリジナルスプレーガンで、ボディ、ガラス、タイヤ、そしてホイールまで、吹き付けるだけです。初回処理の作業標準所要時間は約1時間30分、2回目以降は平均30分前後です。

担当部署日新自動車工業株式会社
担当者名加藤拓也
電話番号0598-51-3699
メールアドレスinfo@nissin.bz

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